接続・逆接N1

〜という

叫做…的/所谓…(强调)

接续

N + という + N;N + というもの

讲解

①「N+という+N」表示名称、内容「叫做…的」;②「〜というもの」表示「所谓…(本质)」。如「親というものは、子の幸せを願うものだ」。

例句

東京という町は、人が多い。

东京这座城市人很多。

夢というものは、追い続けるからこそ意味がある。

所谓梦想,正因为坚持追逐才有意义。

注意

用法②「〜というものは」用于阐述本质、普遍道理。口语中也说「〜って」。

相关语法

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